5月 2013
12件の投稿
4月 2013
23件の投稿
たとえ距離コースが合っていて能力が一番でも、馬場バイアスや展開が向かないと勝ちきれないこともあるのが競馬で、だからこそ限られた競走生活のなかで回り道になるようなロ...
– 土曜のレース回顧~柔らかすぎるキズナと、力馬っぽすぎるキズナの叩き合い - 血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog
コンピュータ将棋が既に名人よりも強いのかどうかはわかりませんが、そういう日が来たとしてもフリークラスの棋士には負け越すというおかしな構図が出来上がるというのも充分...
– 第2回将棋電王戦第5局(三浦弘行八段 vs GPS将棋)の感想 - 将棋のブログ
記録を調べると、ファンが1~4番人気馬に支持した馬が、そのまま「1~4着」を占めたのは、73回の歴史を重ねる皐月賞史上、初めてのことである。過去、1~3番人気馬が...
– 皐月賞 - 柏木集保 - 競馬コラム | 競馬総合チャンネル
ハッとする脚とは文字通りハッとするぐらいの数完歩の加速でありアクションですから、そんなもんを上がり3Fとかの数字で表すことは不可能で、でもその肉眼で判断するしかな...
– 血統クリニック~皐月賞 - 血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog
ラブミーチャンの快勝を見て改めて思うのは、戸崎が乗るとコーナー加速力が1馬身ほど増すんじゃないかと…
– 「望田潤の3歳勝ち馬評価」先週分を2頭更新 - 血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog
「サンデー以前」はリーディングサイアー級ではない種牡馬からも、凝った配合のチャンピオンが当たり前のように出ていた…というレスをさっき書いて、その流れで久しぶりにダ...
– やっぱり「サンデー以前」の名馬は名配合が多かった(懐古主義) - 血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog
3月 2013
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矢作調教師は積極的に海外遠征を行っているが、いまだ勝利がない。「敗戦の弁は何度目になるだろうか。来年も来て、勝利の弁を語りたい」と悔しそうに話した
– 時事ドットコム:矢作師「勝利の弁を」=ドバイ競馬
配合を抜きにしても、さまざまなデータを駆使して良駒に迫ることは可能です。今回ご紹介したのはごく初歩的なものです。過去のデータを解析して独自の尺度を見つけ、それを2...
– 選びたかったけれど選べなかったディープ産駒 | 栗山求の血統BLOG
若い繁殖牝馬がいい、ということはディープインパクト産駒に限った話ではなく、どの種牡馬にもいえることです。上が走っている馬はたしかに安心感があって選びやすいのですが...
– 選びたかったけれど選べなかったディープ産駒 | 栗山求の血統BLOG
スマートさとは無縁の泥臭い騎乗ではありましたが、地方競馬出身の騎手がなぜこれほど勝てるのか、このレースを見てあらためて納得させられました。豊富な実戦経験から養われ...
– 弥生賞はカミノタサハラ | 栗山求の血統BLOG
2月 2013
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先週のエスポワールシチーに続いて、もう全盛期は過ぎたかとも思われたオッサンを強気の先行で叱咤激励し、秋華賞のアイスフォーリスの消極的な乗り方にはガッカリで苦言を呈...
– 日曜の重賞回顧~男盛りのノーザンテースト - 血は水よりも濃し 望田潤の競馬blog